2025年12月5日に開催された第20回日本材料学会関西支部若手シンポジウム(同志社大学今出川校地)において、エネルギー社会・環境科学専攻博士課程1年の丸一泰子さんが「バイオプラスチック生産に向けたセルロース熱分解糖化の分子レベルアプローチ」の題目で研究発表を行い、優秀発表支部長賞を受賞しました。