2025年9月16日-19日に開催された日本物理学会第80回年次大会において、エネルギー基礎科学専攻博士後期課程1年の大城春さんが「反応拡散方程式に基づく温度分布収縮および電流分布への影響の解析」の題目で口頭発表を行い、日本物理学会学生優秀発表賞を受賞しました。